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リスナー

コントロール

これが起きたら、あれをする

1 つの値を監視し、条件を満たすと別の値を設定します。「もし」のひし形から監視する値へケーブルを引き、「ならば」のひし形から設定する値へもう 1 本引きます。設定した値は、リスナーをオフにするか再生を止めるまでそのままです。

設定

バイパス

リスナーの判定を止め、設定していた値を解除します。

取りうる値
オンまたはオフ
デフォルト
オフ

もし

条件

監視する値の比較方法です。

選択肢
より大きい、以上、より小さい、以下、または等しい
デフォルト
以上

コントロールノードで動かせます。

比較値

監視する値と比べる値です。

値
「条件」のケーブルが監視する値と同じ単位
デフォルト
その値自体のデフォルト

ならば

設定値

条件を満たしたときに、もう一方の値に設定する値です。

値
「実行」のケーブルが動かす値と同じ単位
デフォルト
その値の最大値

接続

条件

このひし形を通して、ほかのノードの値を 1 つ、動かさずに監視します。

実行

このひし形から出るコントロールケーブルで、ほかのノードの値を 1 つ動かします。